優香が出でいるCMをしりたいです。
そのCMは・・・。
時代劇の姫で、顔が白くぬってあったので最初は誰だか分からなかったのですが、たぶん優香だとおもうんです。
車買取のCMだったと思います。
最近見たのですが、一回見ただけでその後みていまん。
また見たいので、よく見ると言う方は(関東どの時間で何チャンネルなど)教えてください。
車の買取ならT-UPのCMでしょうか?
車買取業者が客に消費税を払わないのはなぜ?
買い取った車を売る時は消費税を取るのに、客から買い取る時に消費税を払わないのが不思議に思えます。
同業者から買い取る時には消費税を払うのに、客から買い取る時には払わない。
オークションとかで買い取る時も消費税を払うのに、客から買い取る時は払わない。
客が古物商の免許を持っていないから払わないんですか?
古物商の免許を持っていれば払うんですか?
どなたか詳しい方、教えて頂けますか?
厳密に言えば、買取り業者には支払い義務はある、ですが通常要求しても「その分を見込んだ買取り額、つまり消費税分が入っている」という返答がお決まりです。
個人だから、業者だからなんて無関係。
それが証拠に個人が金地金をタナカ貴金属に売却するとちゃんと消費税分が上乗せされて買取りしてくれますよ。
↑の方、その通り、厳密にいえば納税しなくてはいけません。
しかし税金というのは厳密そうに見えて実際は違います。
ガソリンでも「ガソリン+揮発油税」に消費税を載せていますが、これは二重課税ですよね、本来は税抜きの50円程度に消費税を載せて、そこに揮発油税ですよ。
こんな不正がまかり通っているんですから、消費税ほどいいかげんな税はありませんよ。
事故車買取専門の店おそらく逝ってる車や大ケガもあると思います関係した部品が流通する先の客やその業者の人は大丈夫ですか?
ポンコツになった車体は要りません。
必要なのは車検証・ナンバー・車体番号だけです。
盗難車と付け替えるので極上の中古車が出来ます。
中古車の買取での売買契約を白紙に戻せますか?
先日、車買取業者に査定に来て頂き、車を確認したうえで中古車の売買契約を結びました。
しかし、後日、検査をしたところ、骨格部分に修理跡が発見されたので、半額しか支払えません、との回答がきました。
私は事故を起こしたことがなく、その中古車を買ったディーラーにも事故車としては売っていない、(その後の整備もそのディーラーにお願いしていたため)また事故車ではない、といっています。
私が事故を起こしていなく、修理跡の原因としてディーラーが考えられるため、契約を白紙に戻し、ディーラーに買取をさせたいと思っております。
しかし、買取業者からは、売買条約の中に、売買契約後の改竄の発覚に当たるとして、あくまでも半額での買取を主張しております。
お互いが知りえなかった事象による新たな条件が発生し、その後の半額での買取条件は合意できないため、すでに結んだ売買契約は白紙とすることはできないのでしょうか?
契約書を白紙に戻す事などできません。
その為の契約書ですので…契約書の内容をよく読んでください。
契約破棄の場合の罰金が記載されているかと思います。
相場では契約金額の10%が違約金となります。
100万で契約したならば10万の違約金をあなたが買取業者に支払います。
そうすれば契約解除は可能です。
あなたが事故を起こしていなくとも事故車であるという事実が本当ならばその車は事故車なのですからそのくらいの価値にしかならないというのが現実です。
買取店とゴネると最悪裁判で・・・という事になりますよ。
買取専門店であればほぼ例外なく専任の弁護士がいます。
契約書を一方的に破棄する事になりますから間違ってもあなたに勝ち目はありません。
故意であろうがなかろうが、事故車であるという事実は曲げられません。
問題なのは事故車を事故車でないとして売ったディーラーです。
恐らく当時のディーラー査定員の見落としでしょう。
ディーラーに買取店で最初に買い取ってもらった金額+違約金を含めて買い取ってもらい、違約金は買取店に渡すというのが正当です。
ディーラーとしても事故車を売っているなんてことが広まると困るわけですから嫌とは言えないと思いますよ。
勘違いされてる方がいらっしゃるようですが、契約書を発行する商品はキャンセルができない事を明確に書面に記載する為に契約書を発行するのです。
通常の商品とは根本的に違います。
因みに自動車は法律によりクーリングオフ適用外となります。
ガ○バー、ラ○ット、その他諸々すべての買取専門店で修復歴車と発覚した場合の減額条件を契約書に記載しています。
こういった事例は頻繁に起こっていますから。
因みに私は以前5年間ほど買取専門店に勤務していました。
年間の買取台数が400件ほどの店です。
その5年間でこのような事例は私の店舗だけでも30件はありました。
そのうち裁判までいった事例は1件、上記のような違約金で解決した事例が5件ほど、その他はすべて減額再契約となってます。
事故発覚前の金額そのままで買取となった事例は1件もありません。
ただし、当初の金額の半額という事ですが、買取店との相談で2/3程度にまで金額を上げる事は可能かもしれません。
どうしても信じられないのであれば買取店にゴネてみてください。
最終的には裁判となりますよ。
契約書に事故発覚後の減額、キャンセル不可の内容、そしてあなたの印鑑があるのなら常識的にも法律的にも契約書は有効となる訳ですから裁判での勝ち目はありません。
家にしても建ててる途中で「やっぱりやめた」なんてことはできないでしょ?
そういうことができないように契約書には契約内容やキャンセルの際の決まり事が記載されています。
消費者契約法についてですが、ものすごい勘違いをされているようなので・・・消費者契約法とは詐欺に値するような例えば違約金が契約金の80%といった極端に悪質な契約に関してのみ適用されるものであって、買取契約程度のものに適用されるはずもありません。
もしこれが適用となるのであれば日本全国の自動車買取店で行っている契約そのものが意味を為さなくなります。
それ以前にほとんど全ての業界の契約書が意味をなさなくなります。
消費者契約法云々というより常識の問題かと思いますが???
一度最寄りの消費者センター(国民生活センター)に相談されてみてはどうでしょうか?
無料で専門家の意見を聞きことができます。
因みに私は部下がこういった事例を起こした際に、言った言わないの話になってくるため、喧嘩腰になって解決が難しくなりますのでお客さんを連れて国民生活センターに赴き、専門家を交えて話し合いをしました。
結果は毎回契約書の内容自体には問題がないという回答、したがって契約内容は有効という結論にしかなりませんでしたが・・・裁判にするのも一つの案ですが、敗色濃厚な裁判に弁護士の費用などリスクは大きいかと思います。
とにかく素人ではなく消費者センターなどで専門家の意見を聞いてみてください。
契約書というものは簡単に破棄できるものではありません。
軽く考えてしまうと後で大変な事になってしまいます。
契約書にはしっかりと目を通し、納得するまで聞いてサイン捺印するようにしましょう。