株って小さな金でやっても一気に儲からないですよね。
最初に先物取引やエフエックスで金稼いで億単位でやったほうがいいですよね。
質問文を読む限り、なぜか「勝つこと前提」で話をされているように思いますが、株であれFXであれ、個人で投資で年に億単位稼ぐ人は本当に稀です。
一握りです。
そこに至るには高度な分析力や投資力、豊富な資金力だけでなく、運も絡んでくるレベルです。
誰もが一円でも儲けようと凌ぎを削ってくる世界ですから。
そういう場所で常に利益を出し続けるというのは、そう簡単なものではありませんよ。
ましてやFXです。
小さな資金で大きな投資が出来てしまうため、あれはもはや資産運用ではなくギャンブルと言ってしまっても差し支えは無いでしょう。
FXを始める者の多くが一度は質問者さんと同じことを考え、そして借金を背負って散っていった事だと思います。
「一気に儲ける」ことが出来るならば、それは「一気に損をする」危険も確実に孕んでいることを知ってください。
運用での大儲けと大損は表裏一体です。
リスク管理を怠らず堅実にコツコツと投資ができ、たった数百円の利益でも喜べる者が最終的には得をします。
あなたがこれから投資を始められるかは分かりませんが、どうか質問のような心構えでだけはしないようにして下さい。
商品先物取引関連の情報は、どこで仕入れていますか?
先物取引のトレード歴3年になるものです。
今、先物をされている皆さんがどこから情報を取って来ているかを知りたいと思っています。
私の場合、ファンダメンタルズに則ったトレードできっちり利益が出せるように商品先物(主にガソリン・灯油・原油・金・銀・白金)と日経225先物を中心に取引しています。
普段、トレードに使う情報源は、グーグルニュースで情報収集しています。
他によい情報源をご存じの方がいらっしゃれば、是非ご教示頂きたいです。すみませんが、宜しくお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1137685164
石油先物取引のクラックスプレッドの件で質問です。
クラックの拡大予想で収益を狙うときは、(ガソリンや灯油の買い+原油の売り)の組合せ、逆にクラックの縮小予想で収益を狙うときは、(ガソリンや灯油の売り+原油買い)のポジションをはると聞きました。
今度はポジションを仕切る時はどのようにやるのでしょうか?
たとえばガソリン買い+原油の売りを行った時の仕切り方はガソリン売り+原油売りを同時に注文するのでしょうか?
それともひとつだけ(ガソリン売りだけ仕切る)でいいのでしょうか?
わかりやすく教えていただければと思います。
よろしくお願いします。
不法行為該当性について教えて下さい!事例は先物取引においてY社に勤めるAは、熱心にXを勧誘し、Xは契約した。
Aは絶対買いな相場だと思っていた。
しかし相場が急変しXは結局3500万円の損失をした。
しかし投資に損失の可能性は付き物だということは常識だとAは主張。
これを消費者契約法を使用せず民法総則、不法行為法で考えるとどぉなりますか?
わかりづらい説明ですいません(´Д`;)
民法709条の規定には該当しないと思います。
不法行為の成立には①加害者に責任能力がある②故意または過失による③被害者の権利を害している④損害が発生している⑤相手の行為と損害の関係があることの要件が要りますが、この立証は困難と考えます。
商品先物取引は具体的にどのように買い注文を出すんですか?
そして売り注文はどうするんですか?
限月がたくさんあって大変そうです。
注文を出したい任意の取引所任意の市場任意の銘柄任意の限月を明確にし数量売り買いの別建ち落ちの別注文の種類と執行条件その注文の有効期限を指定して注文を出せばいいだけ限月と常に建ち落ちの別に注意を払わねばならないほかはとりたてて他の金融商品と目だった差異は無いと思います
ナニワ金融道ででてきた商品先物取引でショートとロングとは何ですか?
世間知らずの教頭先生が悪徳の先物会社に食い物にされる場面で部下の羽目君と上司の洞との会話が次のようにでてきます。
羽目「教頭先生は素人なのでロングで行こうと思います。
」洞「何をいっとる!ショートや、ショート!街金が出てきたと言うことは、奴らも参戦してきたということや」・・・・・・・そういって洞はプルトニウムを教頭先生に勧誘します。
今になって考えると、ここでいう「ショート」とは限月が早くやってくる期近のことですか?
そして「ロング」とは限月が遅くやってくる期先のことですか?
一般的には下の方が書かれたとおりですが、ナニワ金融道の中で言っている意味は違います。
ショート→ 短期間で客の有り金全てむしり取る。
ロング → 長期に渡って客から金をむしり取る。
(時々勝たせたりして いつかは大儲けできる期待を抱かせ、少しずつむしり取っていく)客から金を奪い取る意味では同じですが、ロングは長期間にわたってカモにしていくので、取れる金額は大きいです。
ナニワ金融道は私も読みましたが、最初の豆の相場の負けを取り返そうとする校長をドツボに嵌め、次はプルトニウムで億単位の金が儲かると言う話をして大金をつぎ込ませる… まさしくショートで食い物にしました。
話は違いますが、街のいかがわしい雀荘での賭け麻雀も、一見の客はショートで取れるだけむしり取り、金持ち常連のの客はロングで財布代わりにする と言うのも聞いたことがあります。